[18日 ロイター] -サッカーのスペイン国王杯は18日、各地で4回戦の第2戦を行い、レアル・マドリードは3部のオリンピックに2─0で勝利を収め、2戦合計2─0で16強入りを決めた。
第1戦同様に主力を多数休ませて臨んだレアルは、前半30分までにアンヘル・ディマリアのPKなどで2点のリードを奪った。
レアルDFぺぺは「もっとゴールを決めようとしたが、大事なことはいいプレーをしたことと、相手をリスペクトしたことだ」と語った。
そのほかでは、アトレチコ・マドリード、レアル・ソシエダ、ベティスなどが勝ち上がったが、セビリアは3部のラシン・サンタンデールに屈した。
第1戦同様に主力を多数休ませて臨んだレアルは、前半30分までにアンヘル・ディマリアのPKなどで2点のリードを奪った。
レアルDFぺぺは「もっとゴールを決めようとしたが、大事なことはいいプレーをしたことと、相手をリスペクトしたことだ」と語った。
そのほかでは、アトレチコ・マドリード、レアル・ソシエダ、ベティスなどが勝ち上がったが、セビリアは3部のラシン・サンタンデールに屈した。